今日は伏せっています
昨日から発熱している私・・・どうにも今日は仕事に出られず・・・伏せっています。
なんか苦しい・・・。
健康は失って初めて分かるもの。昨今の急激な温度変化に身体がやられたこと、いろいろ疲れがある年度初めであるというところで体がついていかなかったのでしょうが、ゆっくり養生しないと・・・。
ふぅ。
昨日から発熱している私・・・どうにも今日は仕事に出られず・・・伏せっています。
なんか苦しい・・・。
健康は失って初めて分かるもの。昨今の急激な温度変化に身体がやられたこと、いろいろ疲れがある年度初めであるというところで体がついていかなかったのでしょうが、ゆっくり養生しないと・・・。
ふぅ。
どうもこの急激に下がった温度変化に身体がついていけていなかったようで・・・風邪をひいた様子。
夕方、温度を測ったら37.7度と熱が出ていて・・・仕事帰りにお医者へ。
行きつけのところが、この日は夕方開いていなかったので、変わりに開いているお医者へ。
薬をもらった。
ふぅ。
3月から4月にかけて、みなさんにとってどんな時期だろうか?
桜の季節・・・確かにそれはそうであろう。この週末はとっても桜がきれい。ここ関東地方ではほぼ満開で絶好の花見日和だった。
また、4月からいわゆる新生活に突入する人も多いだろう。
4月とはそんな時期だ・・そう、日本においては。4月から社会人になる人、大学に入る人、高校に上がる人、中学に入る人、また、社会人においても、新しい部署に移る人、転職して新しい会社に入る人、それぞれだろう。
まぁ、日本では12月から1月にかけての「年」の変わり目が、実家で年越しをする、年末年始の長期休暇にて海外で年越しをするなどのいわゆる「私」(プライベート)の部分での年の変わり目の意義あいが強いのに対し、この3月から4月にかけての年度の変わり目は、前述のような「公」(パブリック)の部分での年の変わり目の意義あいが強くなる。学校を卒業する、入学する、職場が変わる、同僚が変化する等々である。
最近は、ガソリン税の暫定措置の期限が、今月いっぱいということで非常に政治的に緊迫していることが報じられているが、これも「公」的な年の変わり目が3月から4月にかけて設定されているという象徴的な出来事だろう。
ともあれ、「私」の部分での年の変わり目が、まぁ、一般的に楽しいことが多いのに比して、この4月の「公」の部分での年の変わり目は必ずしも楽しいとばかりは言っておられないことが多い。新環境でやっていけるかどうかの不安があったりして、わくわく半分はあろうとも、不安半分はきっちりあるという複雑な心境で落ち着かなかったりするものではないだろうか。
まぁ、そんなわけで、私自身も3月から4月にかけての年度変わりは落ち着かず、また、その気苦労からストレスもたまるのであるし、確かに、この時期、気疲れはあったりするわけで。
私などは社会人生活も長いし、まぁ、いろいろ思うに任せぬことが多い人生を歩んできてしまっているため、まぁ、慣れたところかなぁと思っていたが・・・
最近、どうも「あご」にニキビができてしまう。なかなかに治らないなぁと難渋していたので、。ちょっと調べてみたんだよね、「あご ニキビ 原因」というワードで検索をしてね。たいした結果は期待していなかったのだが、意外にもぴったりの理由が出てきた。
あごのニキビはおとなニキビと言われるものらしい、そう、大人になってストレスなども原因となりできるものであるとのこと。
なるほど、それならわかった。年度変わり、慣れていると思っていたことであったこの時期の気疲れがストレスとなって、あごニキビとして出てきたのか得心がいった次第。
まぁ、なるべくゆっくりと・・・やっていこうかな。そんな風にニキビ薬を塗りながら思った次第で。
最近は早起きをしようと夫婦でがんばっている。
早めに起きて余裕のある朝をと。日光の光を浴びてメラトニンをと。
私たち夫婦はどうしてギリギリ体質なので、放っておくとどんどん夜が遅くなり朝がギリギリになりがちである。
だから、いわゆる午前様たる就寝時刻が12時を過ぎないように努めているが・・・
月・火と仕事をしてくると仕事の疲れが溜まってくるのか水曜日の目覚めはやや遅起きになってしまった。そして、眠い。
だんだんと寝る時間を早めていかねばならないのだろうか。
試行錯誤の日々。
今日の一語り: 包帯ぐるぐる を語ったのは、2005年9月9日のことだった。まぁ、妻とは一緒に暮らしていたが、結婚前。そう、結婚式がキャンセルになる直前ということであったわけだが・・・足の湿疹が悪化し、皮膚科にて包帯ぐるぐるにされたということで。
さて、何を今更そんな回顧をしているかというと、湿布を貼っていたところがかぶれ、やっぱりかゆくてしょうがなかったので、それこそ、その時と同様に仕事帰りに皮膚科に駆け込んだのが今日だったからだ。
やっぱり包帯でぐるぐる巻きでした。
でも、これで結構よくなるんだよね。掻かなくて済むからね。
この包帯ぐるぐるは、なかなかの迫力であるなぁ。
みなさん、健康は失ってから分かるもの。かゆくてしょうがないのも、やはりつらいものですわ。
さて、一昨日は平和島クアハウスで温泉にひたってきたということを語った。
妻と一緒に行ったわけだが、なんというか、二人で実感したのが、「温泉って疲れない?」ということ。
そうなのである、ひとっ風呂浴びてぐったりしていたのである。
まぁ、温泉は成分が濃いほど、その成分により湯冷めしない代わりに湯当たりしやすいもののように思う。
湯当たりまではいっていなかったのだろうが、確かにぐったりすることが多い。
まぁ、私も温泉が好きだから、いろいろ行ってきたから、なるほど、温泉に入った後のぐったりのけだるさは実感してきた。
癒しを目的に温泉に入るのに、疲れるって言うのは矛盾だなぁとか感じてみた次第。
そして、一日明けて昨日もぐったりが残っていたわけで、そのままゆーっくりすごしたわけだが、それは妻も同じ感じだった様子。
でもね、考えてみれば、温泉は、蓄積した疲れを体内から放出するものだと考えたらどうだろうと思ったのだ。
疲れがどっと出るのはかえって必然であるということにならないだろうか。
だから、温泉に入って疲れをどっと出して、ぐっすり寝る。それで体内の蓄積疲労を解消するものなのではないだろうか。それが温泉の効用ということでは??
もうずいぶん温泉を愛好してきて、今になってなんとなく分かったような気がしたのだが。まぁ、感覚的にそんな風に感じたわけで、科学的にはどうなのか・・・興味はあるところである。
金曜日の夜は危ないという話をしたい。
いやいや、金曜日の夜に盛り場を歩くと危ないという話ではないのだが(笑)
ウィークデイの疲れが累積しがちな金曜日。入浴剤の宣伝文句ではないが、その日の疲れをその日のうちに取るのが理想ではあるが、なかかにそうはいかない。もしそうしようとすれば、仕事から帰ってきたら食べて寝るだけ、そういう生活を繰り返すしかないし、それではいかにも味気ないからテレビも見たいしネットもしたいじゃないですか。仮に帰ってきて寝るだけ生活をしたとしても、それでも取りきれるかどうか微妙なところ。それくらいストレスフルなのが現代人なわけですよね。
だから、金曜日は疲れが累積しているし、それをぱーっと発散させたくて飲み屋にふらっと行ってしまうサラリーマンも多いから、ハナキンという言葉も生まれたような気もするわけであるが、とにかく金曜日の夜は疲れている。
そんな中で何が危険かというと、そう、疲れのあまり夜寝をしてしまう危険があるのだ。
まさに私がそうだったわけだが、食事をしてすぐにばたんと寝てしまい、23時過ぎに起きあがる。こうなると、危険なのである。
何が危険か?
そう、もう夜が寝れなくなるのである。中途半端な眠気があるものの眠れないような感じで、だらだらと起きてしまうのである。こうなると土曜日に朝起きてすっきりというわけにもいかなくなり中途半端なまま土曜日を迎えてしまったりするのである。大いに危険である。
今回はそうなってしまって今に至る。
金曜日の夜のこの夜寝の危険を避けるためには日頃からの疲れをためすぎないマネジメントが肝要という次第で、皆さんお気をつけあれ♪
さて、この3連休は家にてもっぱら食に専念していると語ってきたが、飲食という言葉があるように、「食」には「飲」が付き物でして、「飲」もしてみようかと「飲んで」みたわけですが・・・
「飲む」というのはもちろん、"水を飲む"、"お茶を飲む"というように非アルコール飲料を水分補給として飲むという意味にももちろん使われますが、大の大人、そう、私みたいな30代半ばの男が「飲む」と言えば「呑む」ことを指すことが多いのが日本語の妙でございますな。そう、アルコール飲料を飲むことを「飲む」と呼ぶこともおうおうにしてあるわけで、となりますと、「飲食」の「飲」はアルコールをたしなむという意味になりましょうか。まぁ、「飲む」と「呑む」は同音であり意味もほぼ同一ながら後者はアルコール摂取を主に指すというのは漢字のある日本語ならではの使い分けでしょうか。
そのへんは英語ではもっと乱暴でありまして、「飲む」も「呑む」もいっしょくたに「drink」ですませてしまうわけで、例えば He is drunken. などと言うと「彼は酔っぱらいだ」という意になるわけでして、drinkの過去分詞形から派生した形容詞がdrunkenなわけでして・・・こうなると drink が非常に「呑む」的な意になってくるわけですが、普通に、I want to drink water. みたいに非アルコール飲料の摂取の意にも使うわけですから、 drink 一語に「呑む」「飲む」両方の意を併せ持たせてしまっているのが英語なわけでありますな。
ともあれ、飲食の「飲」にいわゆる、「呑」の意味が入ってきているのかいないのか語源的なところは分からずじまいですが、そのへんの語源的な前置きはさておき、「呑み」たかったわけで、昨夜は呑んだんですね。
面白いお酒が手に入っていまして、禅寺丸柿ワインというもの。
神奈川県庁のホームページの かながわブランド:神奈川県 禅師丸柿ワイン
http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/nogyosinko/brand/nousankakou_11.htm
によりますと、このワインの素になっているのは日本でもっとも古い甘柿のひとつである禅師丸柿であること。その柿は、神奈川県川崎市の柿生付近で鎌倉時代初期に発見され普及したものの、今では川崎市と町田市でしか作られていない希少なものであることがわかります。幻の柿とも言われているようです。
そんなワインを飲んでみました。もっとも初めてではないのですが、柿の収穫をして売り出されるのがこ1月からというわけで新ものと言えましょうか。
自然な甘味でなかなか美味しかったわけで。
妻と一緒に乾杯という感じでしたが、妻がちょっとしか呑まなかったので、ほぼ私が呑んでしまいましたが、おかげでいい感じに酔えて、ハッピーだった次第。希少なワインであるものの、いったんあけたら呑みきってしまいたいじゃないですか♪
そうそう、後ろに写っておりますフライドポテトは私の作、数々のスパイスを入れて、それで塩分を少なめでも食べられるようにした体に優しいつまみ料理なわけで・・・そういう工夫は外食ではできえないわけで、その点、家にて飲食専念ですと体に優しく楽しめる次第で。また、こういうワインを外ではなかなか飲めないわけでして。
家での飲食専念の3連休もおでかけなしのつましさと引き替えにいいこともある次第で。
今日はスポーツクラブへ行き身体スキャンをしたら、正月太りと思っていた前回(今日の一語り: 正月太りの恐怖を実感)よりも脂肪が増えていて、これはまずいなぁと、ジムで軽く筋トレの予定を、急きょ泳ぎに変更。一時的な脂肪過多と思っていたのが恒常的になってしまってはいやなのである。ジムよりは水泳の方がききそうだからである。
以前よく泳いでいた頃は350mとかせいぜい400mを泳いでいたくらいだが、継続は力なりでかなりやせたのだ。また腕力などがついて結構物の持ち運びが楽になった覚えがある。
運動があまり好きでない私にしては水泳は続いているスポーツで、今でも調子に乗って350mとか泳ぐと腹まわりがしゅっとするのである。
ということで今日は1時間弱で500m泳ぎきったわけで、かなりの充足感である。
まぁ、一時的なものだろうが、腹まわりも少し引き締まった感じ。
これからある程度水泳にて身体を引き締めていこうかと思うが、水泳はさすが全身運動。その効果と引き換えに、泳いでしまうと帰って眠くて勉強などが手につかないのが難点だったりもして、痛し痒しなんだよねぇ。
いやいや、3連休明けの仕事は疲れますなぁ・・まぁ、連休明けの仕事での疲れというのは同感して頂ける方も多いではないだろうか。
まぁ、そんなわけで今日も疲れたなぁと帰途についたのだが、もう一仕事というか・・・家でゆったりというわけにもいかなかった今日。
というのも、今日は歯医者への通院日だったため。今日の一語り: 今さら・・・抜けちゃいました で語って以来、歯医者に通院しているわけであるが、今日はかなり歯を削ってもらう行程だった。
麻酔も効いていてほとんど痛くはないわけであるが、あの削られている感覚が・・・ちょっと・・・苦手。それも共感頂ける方は多いのではないだろうか。
そんな風にち口を開けて処置をして頂きながら、お医者さんというのは本当に大変だよなぁと感じた次第。
だって、私なんかは、連休明けはどうも調子が乗らないなぁとか言って、実際仕事も疲れたわけだが・・・まぁ、それで大過はないわけだが、お医者さんも連休明けはつらいかもしれない、同じ人間だしね。
ただ、歯を削るというのはひとつ一生ものなわけじゃないですか、患者にとっては。
それが待ったなしに待っているわけですから・・・やっぱりそこにある責任の重さが違う。
人命なり、人体への責任を持つお医者という仕事は、連休明けの仕事への疲れがあるというのに、その責任は変わりなく重いという点において大変なものがあるよなぁとしみじみ実感。
ともあれ、なんとか処置が終わりほっと。連休明けの仕事の疲れとそのへんの疲れがあいまって、今日は早く寝ようというところで。お休みです。
いつも美味しい有機野菜を仕入れさせて頂いているマナ農園から届いた中に不思議な食材が!!
こんな感じのものだが、実は「八つ頭」という食材とのこと。
うっすらとした記憶の果てに、お正月食材として出てきた思い出があったような・・・
調べてみると、里芋の一種のようだ。
ファーマーズ*ネット(八つ頭) などに詳しい。
里芋の中では高級品であり、親芋なので、末広がりに芋が付くことから、縁起物としてお正月に食べることが多いらしい。なるほど、私の記憶の片隅にあったのはそういうことか。
ただ、妻もこれをどう作るのか、初めての食材でとまどったらしい。妻がネットで調べ、甘辛く煮て、おやつみたいにできることが判明。調理してくれた。
八つ頭の含め煮 レシピ 作り方 -HIROHIRO'S 料理レシピのページ を参照したとのこと。
こんな感じで見た目は芋の煮っ転がし的であるが、八つ頭特有のねっとり感が、見た目だけではわかりにくいが、甘辛く煮詰めたタレに絡んで、芋の煮っ転がしという料理的な見かけながら、全然おやつ的意義あいの強い不思議な食べ物になった次第。
正月食材になる縁起物をおやつにする贅沢気分ままに、たんと頂いてしまったわけで。二人でもぐもぐと食べまくってしまった次第。
非常に健康的なおやつである。非常に美味しく、八つ頭という珍しい食材にであったゆえのおもしろみであろうか。
そしてこの時作ったタレが、前回語った、お団子(今日の一語り: お団子自作参照)に使われたタレになったのであるから、まぁ、まさにおやつ自作続きということになろう。
年末は比較的時間があるわけで・・・思索にふけるのもいいし、映画を見るのでもいい、そして、日頃取れない読書時間に使ってもいいし、そのようなことにもたんと使わせてもらっているが、おやつ自作という比較的心に余裕のある時にしかできないことに使うのも悪くはないだろう。なにより買ったおやつより健康にいい。少なくとも繊維分などは非常に取れるはずだ。
お団子♪お月見のようでもある♪
昨日に引き続き今日も歯医者である。
今行っている歯医者は昨日から初めての場所であるが、とにかく予約通りに行くと待たずに済む感じなのがよい。
抜けた歯にブリッジ処置を施すわけだが、型どり等は年明けになるとのこと。歯が一本抜けたままの年越しとなるわけだ。
今日は眠いなぁ・・・。
歯が抜けちゃいました。
いやいや、これを屋根の方に放り投げて、早く生えてこーいということは、そう、30も半ばという私にとってもう30年も前の幼き頃の思い出のことではあるのですが、みなさんもきっと通ってきた道のはず。
そう、それが私にとっては今頃きたのです。齢三十半ばにして。
今朝、朝食を食べていて、さぁ仕事に行くぞとばかりパンをかじったらポロッと。
そう、私には何本か遺伝的に乳歯のままの歯があるので、その中の一本。乳歯なので虫歯になりやすいのか、かぶせているわけですが。それが、そう、幼き頃のあのような形で抜けてしまいました。
かなりびっくりです。
早速、歯医者に行ってきて処置した次第。まだしばらく通院は続きますが、がんばらねば。
それにしても、今住む近くで歯医者に行ったことがないので、選ぶのには難渋しますな。ふぅ。
いやー、最近眠いねぇ。
もちろん最近スケートやら水泳やらがんがん運動していて、そこから健康的な眠気が来るというのもあるし、まぁ寒くなってくると冬眠みたいなもので活動性が鈍ってくることもあるかもしれない。思い返せば氷の地方たる北海道にいた時も寒いから布団をかぶるとすぐに寝入ってしまっていた、たとえそれが午後8時であってもね。そんな冬眠の習性もある程度かかわっていたのか。
ともあれここまでは比較的ポジティブな眠気原因であるがそうでない大きな理由があるのだ。
夜中の尿意に伴う中途断眠である。
妻も睡眠時間を長めに設定した時も、眠そうにしている時があり、それはこの中途断眠によるとのことをよく言っていたが、いざ自分の身に降ってくるとつらいものだ。
その原因はわかっている。夜は寒いし、さほどすることもないし、あったとしてもお茶を飲みながらという感じなのがよくない。この暇つぶしのお茶がうまくないのだ。
暑いころならそれでも、汗をかいたりしてすぐ出ていくが、こう寒くなってくるとそうはいかない。すぐ尿意が来る。
寝始めの夜半、1時とかに強烈な尿意で起こされるのは本当につらいものだ。
昨日なんて、妻とちょっと「こんにゃろ」と思う話をしていたせいか、抜きホッピーを飲み交わしてしまっていたのもあるんだろう。かなりの頻度で中途断眠が。しかも今朝がお休みの日と勘違いしてめざましを止めるということまでしてしまっていた。
まぁ、夜お茶注意ということで肝に命じていこうと決意した今朝である。
ふーむ。
今日の一語り: 今日は運動日で、先週の月曜日にスポーツクラブで運動をしたことを語った。
身体スキャン的なことをしたら、筋肉が落ちて、脂肪が減っていなくてショックということを語ったが、その日はちょっと筋トレとかしたわけだ。
そしたら、しばらく筋肉痛であったわけだが・・・そう、この年になると、翌日すぐに筋肉痛が出るわけではなかったりする。まだ微妙に翌日から痛いが、本格的にだんだん痛くなってくるのはその後。
むぅ。
などと思っていながら、ほぼ一週間後の今日、再び身体スキャン的なものをしたんだよね、スポーツクラブへ行って。
そしたら、筋肉量が増えて、脂肪が減っていた。
ビバ運動(^-^)
筋トレによる筋肉痛に耐えたおかげか(^-^)
実際、ひとつのマシンで10回くらいの反復で止めてしまっていたのを、15回ペースにしたこともあったりするが。
いい気分になったので今日も筋トレに精を出した次第。15回ペースくらいで、各マシンを二回ほど。結構疲れたが・・・まぁ、だんだんがんばっていこうと思う。
脂肪がなかなか減らないわけで・・・そこは継続あるのみだろう。運動と節食。その繰り返しと積み上げ。当たり前のことが一番難しいわけで。
昨日、デカメンチを食べたことは今日の一語り: デカメンチ食べまくりで語ったところであるが、昨日は本当に久しぶりに友人とがっちり飲める日であったので、いろいろワクワクしていたのだ。
特に肉が食べられるのがうれしい。
わが家では妻も私も健康への意識が大きくあるわけで。なれそめから、健康には気遣わねばならない部分もあったのはここをよく読んでくれている方々には自明であろう。となると、肉食はなるべく控えようという気になってくる。
Amazon.co.jp: 病気にならない生き方 -ミラクル・エンザイムが寿命を決める-: 本: 新谷 弘実を読んだりしたところ、やはり肉食中心だと腸相が悪くなるということが、直感的には感じていたものの、納得できたし、肉食は成長を早めるのはひとつあるのだろうけれども、ある程度成長しきった中年の時に肉食を続けると、成長を早めるものはかえって老化を早めているものだという旨が書いてあって、それはそれで納得できたのであったから、なおさら、最近は有機野菜を取り寄せで送ってもらったりしながら健康には気遣っているわけだ。
でも、昨日だけは、ひとつ解禁日とでも言おうか。羽目を外して、ぱーっと肉食振る舞いになった次第で。それの締めがデカメンチだったわけだが(^-^)
そう、「肉々しい日」だったのである(^-^)
お店は二軒ハシゴ。一軒目からして、焼鳥屋(^-^)
もう、思いっきり肉である(^-^)右の方のは、鶏の"えんがわ"・・・ちょっと珍しい食材である。
肉肉肉のオンパレードである。
鶏皮が僕は好きなんだなぁと再確認(^-^)安いけどうまい。これが基本だよねという感じに思える。
焼鳥屋の鶏せんべい。いや、これって酒のつまみには最高だよね(^-^)おいしい。
二軒目でかのデカメンチでしめたのだけど、これはちょっと苦しくなるくらいの量ではあったが。
いやー、これだけの大きさのものを揚げてしまうのもすごいし、インパクトがあった。
美味しいしね。
「肉々しい日」の締めとしては横綱級の貫禄を持った締めであった(^-^)
さ、また、菜食中心主義に戻ろう(^-^)
最近は週一回ペースのスポーツクラブ通いになっているが、今日は、なんだかいやいやな自分を追い立てつつ、スポーツクラブへ泳ぎに行く。
昨日からなんだか首を寝違えてしまったようで、やや凝っていたりして、それがいやいや気分に拍車をかけていたのだが、泳ぎ始めると、それなりに泳ぎつつ、泳ぐとやはり気持ちよいね。
125m泳いで、まぁ、こんなもんでしょうと、スポーツクラブ内の風呂に入って帰る。いやいや、でっかい風呂で泡もぶくぶく出ているし、気持ちよいねぇ。
最近は、年なのか・・・いろいろ面倒になってみたりするが、運動はそこそこ続けないとなと思ってはいる。
最近とみに眠い。夕食を食べると、ごろんとなりたいわけで・・・寝てしまうことが多い。
よく働いているということかもしれないが・・・今日は特に金曜日なので眠い。
ちょっと今まで忙しくて行けなかった、スポーツクラブに、やっと行けた。
久々の水泳は非常に楽しい。300mくらい泳いだかなぁ。
耳栓がはずれてしまったりするアクシデントはあったものの、何度かそのコースを往復しているうちに見つかり、結果オーライであった。
運動するといろいろ活性化するような気がする。今までだるいなぁと思っていたこともなんかやる気が出るような。
エネルギーはためてばかりではなく、出していかないと、新陳代謝しないよなぁと感じた。
とにかく眠い。ふとんに横になったら張り付いたように離れられず。
そのまま睡眠に至る、今日。意識は起き出そうとしているのに、起き出せず寝ている。
強制睡眠的なるものを感じたわけで。
よほど疲れた一週間だったらしい。
ともあれ、眠るのは健康のために必要なことだからね。
妻の方針で、昼に肉食であったら、夜には魚というように、動物性タンパク源も肉よりは魚の方が健康によいと言うことでの方針。まぁ、コストは高いけどね。
それに同調して、今日は私も一緒に買い物に同行し、調理を一緒にする。
これ・・・ちょっと肉っぽく見えるけど、安かった「マンダイ」を使った料理。
いそべ焼きっぽくてなかなかうまかったわけで。
3種類ほど魚料理を作ってお腹一杯(^-^)
薬を飲んだ甲斐あってか、二日間がっちり休養を取って私はどうやら回復したようだ。まだ、のどの痛みがあったり、やや頭痛があったりするものの、本調子であるので、今日から仕事復帰。
私が回復傾向にあると思ったら、今度は妻がどうも調子が思わしくないとのこと。
では、夕食は私が作るからねと、定時に帰途につき、作ったのがこれ。
アンチョビ入りのパスタ。これで二人前。
一度アンチョビって使ってみたかったんだけどね。
レシピは キャベツとアンチョビのパスタ - レシピ情報 - Yahoo!グルメ を参考にさせて頂いた。
アンチョビって結構高いのね。缶詰入りなんだけど、大して大きくない缶詰で、300円強するわけで。
でも、とっても美味しくできたみたいで、妻も大喜びして食べてくれた。もりもり食べて、元気になってねという思いのもとの料理だったので、なによりうれしい。
自分で評価してみても、それなりの味な感じ。トマト系のパスタは一般的で何度も作ったことがあるわけだけれど、炒め系のパスタはあまり経験なかったから、初めて食材でうまくいくか不安もあったが、そこそこの味になってよかった。
妻よ元気になっておくれと願うばかりである。妻の病気から始まった私たちの結婚生活。これくらいのエマージェンシーは慣れっこだが、すまぬ、私を看病していて調子を崩してしまったか?ともあれ、よくなっておくれ。
抗生物質を飲んでも、熱下がらず、今日も仕事はお休みさせてもらった次第。
熱が下がらないと頭痛がひどくてね・・・うーん、と言いながら寝ていたが、そしてふとテレビをつけたら、13時頃かな・・・安部首相の辞任会見が14時からとかで、その会見もリアルタイムに見てしまった。
ひどくぐったりしていて休みを取り、家にいた平日の昼に、たまたまタイムリーにそんな場面を見てしまった。
つい先日に、臨時国会で所信表明をしていた首相の急すぎる辞任表明はちょっと脱力の感が否めない。
脱力していた今日に脱力なニュースだなぁとか思ってみたり。
熱出しちゃいましてね。なんか、風邪がはやっているんですかね。うがいもきっちりしてきていたんですがね・・・ふぅ。
朝職場に電話を入れて休ませてもらいました。こんなことも久しぶり。
近くの医者に行って抗生物質をもらってぐったりしていました。ほとんど起きあがることもなく寝ていましたが・・・。薬で抑えているだけですから、自己免疫の回復を図るのみというのが鉄則ですからね。
私はHP「もてない男のその後の語り」の中のひとつの語りとして「彼女の欲しい瞬間」というのを語ったことがある。まぁ、熱が出て苦しんでいた時、彼女が欲しいと思ったんだよと独身時代のもてない私が語っていますが・・・
今は妻がいる。心配してくれる人がいるわけです。それだけでも心強い。
病気で苦しんでいるシチュエーションでは、まじ、命かかっている感覚なわけですが・・・少なくとも結婚しておいてよかったと思ってみたりする。
命のかかっている感覚と言えば、たとえば、飛行機に乗ってどっかに旅に出る時も、ひとつ命を感じるわけですけどね。この飛行機が落ちたら多分死ぬって。
だから、独身時代、飛行機に乗るたびに、特に外国に行く飛行機に乗るたびに、結婚もしないで死んじゃうと寂しいなぁとか思ってみたりしていたわけですが・・・
今伏せっていて、苦しいのは事実なわけですが、ひとつ愛する妻と結婚できていてよかったと、普段は忘れがちなことを思い返したりしつつ、伏せっています。ふぅ。
昔は、ビリーばりにエアロビで踊りまくって、体重を7キロも落としてしまった私であるが・・・最近はいろいろほかにもやらなければならないこと多く、まぁ、たまに運動する程度になってしまっている。
今日は、水泳200m。最近は100mくらいでさっと切り上げて帰ってしまうことも多かったが、少しがんばったわけで。
かなりゼーハーしながら・・・まぁ、オヤジやね。
さて、昨日は横浜野毛で友人と飲み歩いて帰ってきたことは昨日の一語りで語ったとおりである。
やはり、非常に楽しかったし、経済的な意味でもそう何回も行けるわけではない野毛での、たまの飲み歩きは大いにストレス解消になるわけで。そして、喜んでもらえればなによりであるし。
まぁ、午前様にまではならなかったものの、夜遅くなって、できあがって帰ってきた私を見て、妻は、ストレス解消になってよかったねと迎えてくれるものの、野毛の飲みだから、4軒はしごで3,000円以下の出費で済むという驚異的な安さなものの、日々の食費も切りつめつつ、外食もめったにしないようにしている我が家の家計的には、大いなるぜいたくであることに変わりなく、そして、夫だけが楽しんできたという部分で妻も心穏やかならずという部分も分かるわけで。
古来、亭主関白な夫であれば、すしの折り詰めひとつ買ってきて、午前様であろうと、おらっと折り詰めを渡してしまうところであろうが、そのお金もない私は・・・
日曜の今日は朝から料理を作ったりしていたりね・・・これが貧乏夫の妻への尽くし方。
まぁ、自分が食べたかったということもあるが、朝はカボチャや人参などの野菜をふんだんに入れた、キムチ味の雑炊。飲みの翌日はご飯そのままよりも雑炊としてのご飯の方がやさしい感じでいいわけで。それを作って、妻が起きてくるのを待ち、どうぞってなわけで。健康にもいいわけだ。
昼は妻に作ってもらったが、夜は夜で、マグロの血合いの多いあらが安く手に入ったので、それをステーキに仕立ててメインディッシュに。
そして、翌日の朝の食パンを買い忘れたという妻の一言を聞いて、夕食後には、ホームベーカリーを回して、手作りピザ作り。
日曜大工ということで、男の威厳を示す夫も多いと思うが、まぁ、借間住まいだとその機会はさほど必要ない。借間住まいの貧乏夫の尽くし方としては、日曜大工ならぬ日曜料理は、正直実用的だし、妻にも大変喜ばれている。まじで、今ピザ3枚目が焼き上がったところだが、妻の喜びの目に偽りはなさそうである。
収入を上げるのも大変な今日この頃、なかなか妻にいいものを買ってあげようという甲斐性を見せるのも難しい人もいるんじゃないだろうか。買ってあげられればそれはそれでいいけれども、お金で解決できることがどこまで愛情の表現になろうか。
無理せず妻に尽くすストラテジーは、男子厨房に入ることではないだろうかと思う今日この頃である。
いや、これは貧乏夫の言い訳かもしれないが・・・
妻は、もっと稼いでこいやと思っているかもしれないが・・・(^-^)
なんだか寝不足なのである。
暑くなって寝苦しいということもあるが・・・
要は、寝床に入る時間が遅いから、寝不足になってしまうというシンプルな話題。
パソコンの前から離れられないというのが理由だったりもしないでもないが・・・
まぁ、パソコンはそこそこにする努力をしながら・・・
なんだか最近は、いろいろなことに注意力を取られてしまうのが問題なようで・・・
ある一点に集中していく必要があるんだろうな。
ま、「寝るっ!!」とかね(^-^)おやすみ♪
いやね、最近、外食をせざるを得ない状況でね・・・自炊したくても物理的にできない、もしくは、いつも以上に手間暇がかかる、もしくは、時間がなくてできないということで、私も妻も外食を多くしてきたわけだが・・・
まぁ、私なんかは独り暮らしが長かったわけですよ。となると、やはり、自分で作るのには限界があり、独り暮らし当初なんかは外食ばかりだったんだけどね・・・
外食って、確かに一口目でがつんとうまいわけなんだけどね。要するに、塩分過多な場合が多いわけ。一食食べると、あぁ、塩分過多だなぁと感じてしまうわけよ。
独り暮らしはじめの頃なんかは若かったから、それでも別に、肥満が進むくらいで済んだわけだが、今は・・・だめだよねぇ。
もろに健康にくる感じだよね。正直、今日の便は固かったりね・・・ほら、昔、旅先なんかでよく便秘みたいになっていたことが多かったんだが、実はそういう経験をしている方も結構いるんじゃないかな。要は、塩分・脂質過多で繊維分が少ないことに起因するわけだよね。一口目でがつんとうまいものは、おおむね脂が多くて塩分が強いことが多いわけだ。そうすればうまくなることは必定だからだ。
ただね・・・そういう味濃い料理は飽きがちでもある。
そろそろ自炊しなければ・・妻のその危機意識のもと今日はこういう料理。
いやー、単純にカレーだけれどもね・・・やっぱ自炊が一番。
僕も独り暮らしながらも、何年もそうやってきていると、自炊派になっていったものだけど・・ほっとするね。また、多分健康にもいい。
私生活的にも仕事的にも結構忙しい一日であった。
まぁ、私生活的には自分で忙しくしているということもなきにしもあらずなわけだが・・・
風邪は治ったので、よけいに元気ということもあり、動けるのがうれしいというわけもあるのだが・・・まぁ、健康が一番ですね。
ひさびさに大きな風邪だったので健康のありがたみを感じたり。
いやいや、昨日とかはリアルに体調が悪くてですな・・・風邪の早期発見早期治療のつもりが、結構熱が出たようで・・・
朝は熱がひいていないでちょっと苦しかったので・・昨日は
このように伏せっていました。いい加減非常によく寝ているので、眠気はないものの、身体を休めるために寝ていなければならないという時に重宝するのが・・・
2003年07月03日一語り「寝ながらパソコンができる台」で語った、寝ながらパソコンができる台。
結構高かったけど、二人暮らしになってからはあまり使わなかったものだが、ひさびさに役に立った次第。
今日はとにかく眠ることに専心。風邪には眠ることが一番の良薬と言うことで。
こんこんと眠ってしまったわけだが・・・。
「こんこん」と言っても、漢字によりいろいろな意味になるようで・・・・
「懇々と説き聞かせる」「滾々とわき出でる泉」とかは全然違う意味になるのが日本語の面白いところ。
私は「昏々」と寝入ってしまったわけだが・・おかげでだいぶ体調は持ち直したが、よくぞこれだけ眠れるものだと・・・よほどの睡眠不足であったことを実感。
薬を飲んでくたっとしている感じではあるので油断大敵であろう。
最近、眠いとか疲れたとかここで語ることも多かったと思うが・・・
風邪をひいたみたいです。朝起きたらのどが痛い。
午後からは仕事でアポが入っている部分もありつつ休めないなぁとか思いつつ。
薬飲んでゆっくりしつつと言う感じ。
季節の変わり目ですからね・・・みなさんもお大事にね♪健康というのは失って初めて分かるものですから(^-^)
まぁ、最近寝不足だとか疲れたとか、語りがちであるが・・・今日は、スポーツクラブにて200m泳いできた。
疲れた体に鞭打ってというところだろうか。まぁ、実際、運動をするとすっきりはするものの・・・やはり疲れは残るんだろうな。運動したあとは寝るだけという感じに持っていかないと体調の維持が難しいのだが、一昔前と比べて、やるべきことが増えたという感じで、運動と寝ることだけを考えるわけにもいかなくなっているような部分もある。もともと文武の部分では「文」の人間である私、文武両道と行けるほどパワフルではない部分もありつつ。
ともあれ、200m泳げたことはちょっと爽快だ。疲れた体に鞭打ってなので、とても200mも泳げないかと思っていたところだったから。
なんか暑苦しい最近一泳ぎするとさっぱりする。その爽快感はほかで得がたいものである・・・そう、いくらビールを飲んだとしても得られないもの。その意味での意義は深いよね、水泳は。
どうも、忙しいというわけでもないが、その日を超して寝てしまうことが多い今日この頃。
寝不足である。マジである。
帰宅後、妻に敷いてもらっておいた布団で昼寝、1時間ほど。
暑さからくる疲労の蓄積もあろうか・・・ある程度年なのかな。
とにかく早寝に努めたい今日この頃。そうしよう。
ダイエットの必要性を感じてきて、ひさびさにエアロビに行った。妻にも行っては?と勧められたこともあり。
いやー、疲れたね。ほんとに久しぶりのエアロビだったから。
でも、結構好きなんだろうね・・・疲れるけど、かなり動ける。好きこそものの上手なれということで。
最近、心労たまることも多く、いろいろあるけど、こうやって体を動かすと疲れる分よく眠れそうだし、ダイエットにもなるし悪くない。
がんばっていこうと思う。
エアロビと言えば、ビリーズブートキャンプが大流行のようだね。ビリーも来日したりして。新聞ネタにもなっているくらい。
その効果はわからないが、エアロビでやせるというのは本当だと思う。僕も毎日近くの頻度でエアロビに熱中していた頃は、かなりやせたもの。今はリバウンドしてしまっているけどね(^-^)
一週間も終わり・・・なんだか疲れがたまってきている。
そんな時には、なぜかカップラーメンが食べたくなって・・・まぁ食べたりしているわけだよね。
カップラーメンは健康上はあまりおすすめはできないものであることも世間一般的に認知されているとは思う食材だ。まぁ、そういうことで私は普段では食べないようにしているものなのだが・・・
ストレスがたまると食べたくなってしまう。
まぁ、ストレス解消というものは得てして健康上良くないと禁忌とされていることに手を出すことなんだろうなぁ。
酒だってタバコだって、諸説あっても、結局、健康上体に好ましくないことは世間一般的に認知されていることだろう。
でも、世の人々は憂さ晴らしとのことで飲んだりタバコを吸ったりしている。体に良くないと知りながら、それをすることにストレス解消を求めているんだろう。
まぁ、私の場合は、カップラーメンを健康上禁忌食物に考えていることから、カップラーメンを食べること自体がストレス解消になってしまうわけだ。
そういえば、以前読んだ太宰治の小編に「薬よりは酒の方がいいからどんどん飲ませなさい」みたいなことを主人公の妻に言う主人公の悪友が登場してきたりしていたことを思い出したが・・・まぁ、結局、体に悪いことは悪いけど、ストレス解消なんてそんなものなんだという意識がその時代からあったんだろうなと感じさせる描写で、今でも鮮明に覚えている。
まぁ、なんにしろ、ストレス解消に名を借りた体に悪いことはほどほどにというわけで。
最近やたら眠いのである。
夕食後、妻と一緒にテレビを見ながら、うとうと寝入ってしまうのである。
なるほど、仕事も結構気を遣うものがあるし、それなりに完全燃焼していることもあるんだろうが・・・なんといっても、この暑さゆえだろうか。
たぶん暑さゆえということだろう。それなりに年を取ってくると、気温の差についていくのに体がきつくなってきているんだろうな・・・うん。